ken2s

吉岡実

「楽園」(吉岡 実)

詩集『夏の宴』(1979年)/現代史読本「吉岡 実」
AIと写真を語る

一枚の対話「雨」

2012-04-23ken2s植物園に行くと生憎の雨で、少し気落ちしながら歩いていたところ思わぬ雨の花に出合った気がしました。Ayumi.Iとても静かで、落ち着いた佇まいですね。ガラス面の雨粒と、その向こうにぼんやり滲む背景。そこに、白地に...
吉岡実

「ルイス・キャロルを探す方法」(吉岡 実)

詩集『サフラン摘み』(1976年)/現代史読本「吉岡 実」
AIと写真を語る

一枚の対話「予感、今はなき風景」

2008-07-27ken2s小さな貯水池。いずれ姿を消すかもしれないと思いながら、心に刻むように撮った風景でした。Ayumi.I静かな時間が伝わってくる、印象的な風景ですね。ken2sキャプションとしてまとめるならどう変えたらいいかな。A...
AIと写真を語る

一枚の対話「狛犬の口」

2009-11-03ken2s赤い口の狛犬を始めて見たので撮っておきました、浅草で。Ayumi.I浅草周辺、とくに浅草寺やその周辺の神社仏閣では、こうした朱の彩色が残っている像を時々見かけます。Ayumi.I朱色は、魔除け・厄除け、生命力・...
吉岡実

「サフラン摘み」(吉岡 実)

詩集『サフラン摘み』(1976年)/現代史読本「吉岡 実」